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今日は高校野球の日!

今日は高校野球の日!

1915年の8月18日、大阪の豊中球場で第1回全国中等学校優勝野球大会が開会した。

地区予選を勝ち抜いた10校が参加し、決勝戦は京都二中と秋田中で、2-1で京都二中が優勝した。第10回から甲子園球場が会場になり、1948年から全国高校野球選手権大会となった。

現在では「夏の甲子園」「夏の高校野球」「夏の選手権」などとも呼ばれている。

春と夏の甲子園!!

高校球児たちの憧れの舞台といえば、言わずと知れた甲子園。

「夏」と「春」では、出場校の決め方に違いがあるらしい。夏の甲子園では、各都道府県大会で優勝した代表校がそのまま全国大会に出場するのが特徴。ちなみに北海道・東京は2校が出場できる。

春のセンバツは、秋に行われる各都道府県大会の成績を考慮したうえで出場校が決まり、選考委員会の決議によって、全国から選抜された高校球児たちが戦うこととなる。

全都道府県から代表校が出場する夏の甲子園、春のセンバツでは地域別の代表が出場するのだ。

今年の夏の甲子園、第103回全国高校野球選手権大会は10日、兵庫県西宮市の甲子園球場で、入場者を学校関係者に制限するなど、新型コロナウイルスの感染防止対策を講じて開幕した。

昨年はコロナの影響で、春の選抜大会と第102回大会が中止となり、夏の甲子園大会は2年ぶりに開催となった。49代表校が、17日間の熱戦を繰り広げてくれる。

神業!阪神園芸すごい…!

3日連続で順延となった第103回全国高校野球選手権大会は15日、予定より約3時間遅れの午前10時59分に第1試合が始まった。午前9時半ごろまで雨が降り続き、SNS上で高校野球ファンから雨天中止を懸念する声が相次ぐなか、甲子園球場の管理・整備を担う「阪神園芸」が職人技で試合開始にこぎ着けた。

午前9時31分から整備を開始した阪神園芸。20人以上の園芸スタッフがグラウンドに姿を現し、黙々と作業を進めた。内野グラウンドでは、水抜き作業と同時にぬかるんだ土をスコップで除去。外野の芝にはローラーをかけ、水抜きを行った。

午前9時53分にマウンドとバッターボックスのシートを撤去。マウンド前方には白い土を引いた上から、黒い土を投入し木のトンボで入念に整えた。

午前10時4分にはマウンドの円に沿うようにコートブラシで整備。

午前10時11分からラインを引き始め、午前10時22分に作業終了。

わずか51分間でグラウンドを整えた。

ネット上では、「阪神園芸」がトレンド入り。甲子園球場の水はけの良さに驚く声も多く見られた。甲子園球場の管理・整備を担い、スピーディーかつ丁寧なグラウンド整備は野球ファンの間で「神整備」と呼ばれる。まさに神業の阪神園芸にも注目だ。

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